ラルフローレン
LEICA M9+SUMMILUX-M 1:1.4/50 ASPH.

看板や壁のエイジングなど画になるように作られた建物の外観は、誰が撮ったってある程度格好良く写る。

神宮前の店

博物館の展示物とか、移築公開している建物など、見せるために作られているものも同じで、卑怯な写真のための卑怯な被写体だと思う。

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