川を渡る気球
EOS 5D Mark IV+EF70-200mm F4L IS

ヘリによる空撮は原則として高度300m以上と決められている。
ドローンが普及するまで、それ以下の低い空撮といえばエンジン付きパラグライダー位しかなかった。
貴重な映像としてニュースステーションなどでご覧になった方も多いだろう。
気球も低空からの景色を楽しむには良いが、進行方向と高さを同時にコントロールできないので、目的を持った撮影には向かない。

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