真田家新屋敷
LEICA M10-P+SUMMILUX-M 1:1.4/50 ASPH.

城下町松代。
まずは真田邸へ。

居間から庭

江戸時代末期に建てられた真田家の御殿。
戦国時代からすったもんだに巻き込まれながら、真田家はこの時代まで歴史を繋いでいる。

庭

庭園は座敷に座って見る。
周囲に高い建物がないから、往時と同じ風景が見られる。

真田家のレッドカーペット

御殿の中、人の歩くところには真っ赤なカーペットが延々と敷かれている。
国会議事堂や映画祭じゃあるまいし、なぜ真っ赤?
畳の保護とか大変なのだろうけど、本来とだいぶ雰囲気が変わってしまっている気がする。

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