下見・本番

高山夜景1
LEICA Q (TYP116)

仕事でどこかに行くときは、下見と撮影で同じ場所を何期間に二度訪れる事が多い。
パリに初めて行ったとき古い街並みに興奮を覚えたけど、撮影が終わる頃には、どこまで行っても変わらぬ景色に食傷気味になった。

高山夜景2

高山も街が狭いが故に、撮影が終わる頃には感動することも少なくなってきた。
ひとつの観光地に一週間以上もいたらまぁ仕方ないんだろうけど・・・。

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ホスピタリティ

飛騨高山手水
LEICA Q (TYP116)

高山の街のホスピタリティはレベルが高い。
以前に書いた外国人観光客への対応能力の高さはもちろん、撮影をしていても散歩をしていても、不快な思いをすることがほとんどない。

飛騨高山飾り

東京オリンピックを前に、関係者はこの街に修行に行くのが良いと思う。

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再び飛騨高山

飛騨高山紅葉
LEICA Q (TYP116)

再び飛騨高山へ行ってきた。
まぁ前回は下見だったから、本番があるのは当然だけど。
ほぼ想定通り紅葉の終盤近くにあたり、いろいろな動画を撮って来た。
そして、その足で沖縄へ・・・。
戻ったら撮れたて写真UPします。

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インプレッション

代官山TSUTAYA
LEICA Q (TYP116)

LEICA Q (TYP116)を使ってみた感想
・AFが早くて正確(下取りに出したRX1より遙かに)
・EVFの映像があまりきれいじゃない
・国産カメラみたいな細かい設定ができない(どうせ使わない機能なのでない方が楽)

ASOヒキ

・RAWはJPEGとのセットで、RAWのみの撮影ができない(このカメラはJPEGでいいのかも)
・カスタマイズできるボタンが2つしかない(WBとクロップに使うと、AEロックに割り当てるボタンがない)
・水平表示がシャッター半押しで消える(ピントを合わせてから構図を決めるのに水平器が使えない)
・レンズキャップが厚くて重い(ロックがないのでいずれ緩んで落ちるかも)

代官山の空

・バッテリーの持ちがよい
・高感度もいける
・コンデジだけどコンパクトじゃない(バッグに忍ばせられないが、操作しやすい大きさ)
・マクロ切替リングが回しにくい

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居心地

山手通り
LEICA Q (TYP116)

2週間以上、夜中にホテルに帰って早朝から高層ビルに立て籠もる生活だったので、新カメラの試し撮りも兼ねて散歩に出た。
軽快でちょっとおしゃれな(?)LEICA Q にふさわしい場所として選んだのは・・・代官山あたり。
でもまぁよく考えたら、シャッターを押す私が軽快でなく、ちっともおしゃれじゃないので、あまり居心地がよろしくない。
それでも何枚かは撮ったので、選んで後日UPします。

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フルサイズコンデジ

ライカQ
X-T1+XF16-55mm F2.8R LM WR

以前から「フルサイズのGRが出たら絶対買う!」と言ってきたが、28mmのコンデジがこちらから出てしまった。
GRはこの先進化する可能性も少なそうだし・・・ということで、ストレス発散がてら購入。
カレンダーを見たら、今日は祭日!
さて、試し撮りはどこへ?

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