マーキング

道端の木1
LEICA M10-P+SUMMILUX-M 1:1.4/50 ASPH.

道路脇の木にいろいろなマーキングがしてある。
切られるのかな?と思うと、結局そのままで数年後にはマークもはがれてどこかに飛んでいく。

道端の木2

そして気づくとまた新しいマークが。
場所によっては道路脇のほとんどの木にマーキングされていることもある。
いったい何なのだろう?

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春の雪

春の雪
LEICA M10-P+SUMMILUX-M 1:1.4/50 ASPH.

先週は一日おきくらいに雪が降った。
在宅勤務中なので変化があるのはちょっと楽しい。

春の雪1

カメラを手に家を飛び出すタイミングを計る。

春の雪2

M10-Pの本体は防滴防塵なのはわかっているけど、レンズがどうなのかわからないので、素早く家の周りを一周して満足。

春の雪3

さすがにこの数日は暖かになったけど、まだまだ油断は禁物・・・かな?

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ハンドリング

オリンピックマーク
LEICA M10-P+HELIAR classic 75mm F1.8

なんか、中途半端な造作。
なぜ、もっとちゃんと作り込まないのだろう?

カモメ

あくまでも、武漢ウィルスが収まらなかった場合を想定した話だけど・・・。

長老が「絶対に中止にしない!」と息巻いた事もあってか、無観客開催論が出ている。
これなら中止でも延期でもないし、IOCに流れる大枚のテレビ放映権料も確保できる。
チケットの売り上げはIOCじゃなくて組織委員会の収入だし、金額だって大会収入の1割ちょっとに過ぎない。
無観客にしてもIOCの損害は少ないのだ。

お台場工事中

一方、観客がやって来ないことで開催国のメリットはほとんど無くなる。
それでも作っちゃった施設の整備費用は、国民に重くのしかかる。

そんな事態にならないためにも、今のハンドリングが大切なんだけど・・・。

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